これはアメリカの会社の調査によるものですが、世界規模で行われたもの。やはりアメリカの規模は違いますね^^約2億人の視聴習慣を匿名で調査したんだそうです。この調査報告によると、2014年1~3月までに動画を視聴した人の中で、スマホやタブレットを利用して視聴した人は全体の約1/5、21.5%ほどのなったそうです。スマホやタブレットの通信速度の速さ、安定感が良くなったこと、そしてスマホやタブレットなどの携帯端末が世界中で普及したことにより、このような結果になったようです。また、利用されているOSとしてはアップルのiOSが利用度が高かったとのこと。しかしながらAndroidの勢いが上がってきていることから、次、あるいはその次の調査では同じくらいの利用度になるかもしれませんね。この調査結果は、日本語版もあり、「名前やメールアドレスなどを登録すれば無料でダウンロードできる。」とのことです!
参考検索 apple mdm

徳島大学病院が、病院内の電子カルテ閲覧用のiPadにMDMを導入するそうですが、そのツールに「Trend Micro Mobile Security(TMMS)」を採用することにしたそうです。すでに徳島大学病院では昨年の5月からiPadを活用していて、TMMSで監視作業は行っていたとのこと。そして院内でも独自につくった委員会で管理方法のルール化や組織的な管理を行っているそうです。電子カルテには患者の重要な情報がたくさん書きこまれていますからね~。外部に漏れてはそれこそ大変です。iPadなんて誰かが持ち去ろうとすれば簡単に持っていくことができますからね。管理ツールはやはり必要不可欠なものとなるハズです。私が最近診てもらった小さな個人病院はまだ紙のカルテを使っていましたが^^かえってこのようなアナログな病院の方が安全面では高いのかもしれませんね^^

スマートフォン 新機種が次々と登場して、多くの人が使うようになりました。
どの家庭でも親がスマートフォンを使っていて、子供達もスマートフォンを見たり触ったりする機会が増えたと思います。
そんなスマートフォンですから、子供だってほしいと思うのは普通のことなのかもしれません。
セガトイズのスマホ型おもちゃ『ジュエルポッド』シリーズが、なんと累計100万台を超えたそうです。
このおもちゃは、女の子たちに人気の『ジュエルペット』シリーズのグッズで、見た目はスマートフォンにそっくり。
写真を撮影できたり、メールを送れたりと、おもちゃとは思えない高機能なんです。
スマートフォンがほしいと思っている子供達には、まさにその欲求を満たしてくれる魅力的なおもちゃというわけです。
まだ持っていない子供のいる家庭では、この『ジュエルポッド』をクリスマスプレゼントにねだられているかもしれませんね。

アイファイジャパンから、Wi-Fi対応のSDHCメモリーカードが登場したそうですね。
この『Eye-Fi Mobi 32GB』は、スマートフォンなどにデータを直接転送できるのが特徴です。
例えば、デジカメで撮影した写真を、スマートフォンに転送したり、クラウド上にアップしたりすることができるというわけです。
デジカメで撮影した写真をいちいちパソコンに取り込まなくても、ダイレクトにモバイル機器に移行できるのは、とても便利ですよね。
そういえば、私も、先日の旅行の写真を印刷してほしいと、旦那からデジカメのSDカードを預かっていたんだっけ。
パソコンに一度取り込まないとと思うと、どうしても億劫で…。
スマートフォン 新機種が増える中、『Eye-Fi Mobi 32GB』のような商品が増えれば、デジカメで撮った写真の整理がもっと楽になりそうですね。

クエリーアイから、スマートフォン向けアプリのマーケティング分析システム「QuerySeeker Analyze」に新機能が追加されました。このアプリはSNSの口コミやネットのニュースなどを関連付けて分析できるマーケティングツール。新機能の「1min(ワンミニ)」は、AppStoreのランキングデータを1分毎にしてくれる機能です。ランキングに急変動が起こった時にアラートしてくれる機能も。ワンミニなしだと、データ配信は1時間毎となります。自社アプリのダウンロード動向を探るのが普通の使い方なんだろうけど、1分程度じゃそれほど変わらないだろうという気もしますが、アプリ開発も1分1秒が大事なのかな。ワンミニ利用量は初期費用40万円、月額20万円。ちょっと高いけどそれだけの価値はあるのかもしれません。契約者にはiOS向けのネイティブアプリが提供されます。これを使うと大画面ディスプレイに表示できます。東京ゲームショウ2013でデモが実施されるそうなので、気になる方は見に行くことをおすすめします。

スマートフォンの音楽をみんなで聞きたい方におすすめのスピーカーが発売されました。「スマホ置くだけスピーカー」です。この製品は名前の通り「置くだけ」でスピーカーを利用できるもの。ケーブルで接続したりドックに挿入したりする必要がありません。音量増幅用のコードを接続する必要もありません!スマートフォンの背面スピーカーの音をマイクで拾って増幅するアクティブスピーカーとなっています。本体のサイズは、縦115×横140×高さ 38mm。重量は 206g。バッテリー容量は 800mAh。充電時間は2~3時間で、再生時間は4~5時間ということです。直販価格は2,480円(税込)。パーティーや飲み会などの会場で手軽に簡単にスマホの音を大きくしたいときに使えそうな製品ですね。同社のオンラインショップ「サンコーレアモノショップ」で販売中

ウィルコムがウィルコム回線に対応したカード型アダプター「だれとでも定額パス」(TJC製)が7月31日から発売中です。これは自身のAndroidスマートフォンでウィルコムのPHS回線を使った通話を行うための製品。対応スマートフォンに専用アプリをインストールし、同製品とBluetooth接続することで通話が可能となります。対応スマートフォンはソフトバンクの「STREAM」やdocomoのGalaxyシリーズ、auの「HTC J One」などなどです。動作検証済みスマートフォンの一覧はTJCのホームページから確認することができます。なお同製品を利用するには、月額490円の専用の料金プラン「パス専用プラン」の契約が必須となる。加えて、オプションサービス「だれとでも定額」を利用することで、ウィルコム端末同士の通話を24時間無料にすることができるとのこと。おすすめです。

アメリカの会社からカーナビ情報をフロントガラスに映写する無線端末「Head Up Display」が発売されるようです。これはスマートフォンと無線接続してカーナビ情報を映写する無線端末。米Garminが提供するカーナビアプリ「Garmin StreetPilot Onboard」または「NAVIGON」をインストールしたスマートフォンと連携することで、現在の車速や制限速度、目的地への到着予想時間などの情報をフロントガラスに映写できます。たとえば、次の曲がり角までの距離など、道案内情報をフロントガラスに写すことができるそう。日本にあるサービスだと、パイオニアのサイバーナビに似ているのかな。価格は129.99ドル。日本円で1万3千円ほどですね。サイバーナビの方は少なくとも数万円するようですからこちらのほうが安いのかも。ただ、日本での発売は未定です。発売されたらおすすめですね。

スマートフォンの周辺機器事情としては、スマートフォンケース事情を取りあげましょう。スマートフォンケースは今や必需品となっていますが、あなたはどのようなケース使っているでしょうか。私はまず、最初はケースを使っていませんでした。しかし、スマートフォンのボディがあまりにも美しかったので、思わずケースを購入してしまいました。いつまでも綺麗なボディを楽しみたかったからです。そこで最初に購入したのは、衝撃に強そうなラバー製のケースでした。実際、衝撃には非常に強かったです。しかし、ポケットへの出し入れが不便であり、さらにはホコリもつきやすかったです。そこで今度はプラスチック製の、しかも半透明のケースに買えました。こちらは衝撃にはゴムほどの強さはないものの、見た目が非常に美しく、ケースが有ってもボディの光沢などが見えていいです。一度床に落とした時も、しっかり保護してくれました。

LINEは、同社が運営する無料通話・メールアプリ「LINE」で展開するゲームサービス「LINE GAME」において、「LINEアイラブコーヒー」と「LINE忍者ストライカーズ」の新作2タイトルの提供を開始したと発表したそうです。どんなゲームかご紹介しますね。「LINEアイラブコーヒー」は、カフェ経営をテーマにしたシュミレーションゲームで、来店客に提供するメニューや店のレイアウトなどを自分好みにカスタムしながら店の拡大を目指すゲームとなっているそうです。もう一つの「LINE忍者ストライカーズ」は、ニンジャを操作して迫る敵を倒すアクションゲームとなっており、スワイプで忍者を左右に動かして障害物を避け、攻撃しながら先に進むゲームですが、成長・合成といったやりこみ要素も備えたゲームとなっているそうです。特に、「LINEアイラブコーヒー」は、シミュレーションゲームが好きな方にはおすすめですね!スマートフォン内でカフェ経営が出来るので、女性に人気が出そうですね!