ヘッドフォンメーカーのSMS Audioから、心拍計の機能を持ったイヤフォンが発売されるようになったそうです。実際の発売は今年の第4四半期で価格もまだ発表されていませんが、面白いアイテムですよね^^音楽を聞きながらフィットネスをする人は多いと思いますが、それと同時に心拍数なども計れるなんて。フィットネスアプリの中でも人気がある「RunKeeper」と連携することで心拍数などが計測できるんですって。また、スマートフォンに接続することでバッテリも要らないとか。心拍数だけでは便利さはあまり感じませんが^^他に距離や燃焼カロリーも確認できるとのことで、これらがあると軽い運動をする時の自分の体の確認に役立てられそうですね。「IPX4相当の防水仕様となっており、雨中でのスポーツ利用や汗などを気にせずに利用できる。」ということなので、少々の雨の中でも使えるというのも魅力かもしれません。実際のイヤフォンの画像を見たのですが、普通のイヤフォンとほぼ代わりありません。でも、耳の穴から多くの情報を知ることができるなんて、すごいですね^^

どこの国でもスマホを紛失したり、盗難に遭ってしまうこともあるようで・・。韓国で失くしてしまったスマートフォンが、中国から北朝鮮に流れていることが多くある、とのことです。韓国と北朝鮮、国土は陸続きなのでもしかしたら電波の状況も悪いけど使えるのかもしれませんが、利用可能なのでしょうか?!と思っていたら、北朝鮮に渡ったスマホは「北朝鮮当局は韓国の電子製品を収集、分解し、コピー製品を作っているとされる。北朝鮮に流れ込む韓国の携帯電話の一部は北朝鮮住民がこっそりと使用し、また一部は“研究用”となるという。」ということ。なるほどね~。多分、スマートフォンだけでなく、今までも多くの先進国で発明されたものが韓国、中国を経由して北朝鮮へ渡り、研究され真似されてきたんでしょうね。「また消息筋によると、韓国で失くしたスマホは中国でSIMカードを交換した後に、北朝鮮に密輸されることがある。」ということも書かれていたので、もしかしたら高級スマホ?としても利用されているのかもしれません。となると、海外の情報もすぐにキャッチできる国民もたくさんいる。。自国の状況がどれほど悪いのか、知っている人も多いのでしょうね。。

もう手にしている方も多いかもしれませんね。サムスンから今月1日に発売された「GALAXY Tab S」。「最大の特徴は、WQXGA(2560×1600)の超高精彩有機ELディスプレイ「Super AMOLED」を搭載していること。一般的な液晶ディスプレイの色再現率が74%なのに対して、有機ELディスプレイは94%。約1.3倍の広色域を持つ。コントラスト比も一般的な液晶ディスプレイの100倍を実現し、黒はより黒く白はより明るい色彩で再現する。」とのこと。相当画質が美しく、クリアなのでしょうね。このタブレットの実力を検証した記者さんの話でも、「4Kテレビを見ているかのようにハイクオリティな動画はもちろん、持った時の端末の軽さにも驚いた。」と。そうそう、タブレットって手にした瞬間は「お、軽い!」と思っても、ネット検索や動画などで時間をかけていると結構重さを感じられるようになってしまう・・。そのため、とにかく軽い方が良い!というのが私の意見です^^さらにこのタブレット「2つのアプリを同時に表示しながら2画面操作ができるマルチタスク機能」「GALAXYシリーズのスマホとタブレットを連携操作できる「Side Sync」の機能」など、スマホとタブレット、モバイルを使いこなす人達には非常に便利なアイテムとなりそう!興味がある方は先ずは店頭でお試しされてみては?!

微生物なんて高校生の科学の授業以来目にしたことはありません^^興味も無いのですが、この微生物を研究している人達が「「理科離れしているとされる中高生に、不思議な微生物の世界に関心を持ってほしい」と呼びかけている。」とし、この夏、「微生物の世界などをイラストや映像で紹介する中高生向けのスマートフォン用アプリ「生体運動マシナリー(仕組み)図鑑」が開発され、25日、公開された。」とのことです。そっか。。私だけではなくて現在の中高生も理科ばなれしているんですね^^微生物には様々な形、働きを持ったものや、性格があるようで、そこにハマると抜け出せなくなるのでしょうね。何となくその辺は理解ですますね。このアプリ、製作費約500万円ということで、一年の歳月をかけて作られたとのこと。費用としては安い部類に入るのでしょうね、アプリ制作としては。iPhone、Androidどちらのスマホからもそれぞれのストアから無料配信されているとのこと。夏休みの研究課題として取り上げてみるのも面白そうですね。ホントいいな~、最近の子供は。いつでもすぐに情報を取り出せることができるので、図書館などに足を運ぶ必要がなくて。。

今日はiOS8が発表されるのかな?という期待とともにニュースを確認。
そういえば、大都市圏では、救急車の受け入れ態勢の不備などにより、たらいまわしが現在も問題となっていますよね。私としては大都市圏とはちょっと違う・・のんびりした街でたらいまわしなんて想像ができない?(ごめんなさい^^)と思っていた佐賀県において、このたらいまわしに関する記事が出ていたんです。規模としては東京などとは比べ物にはならないかと思いますが、それでも救急車の受け入れが最悪で6件も断られた・・というケースがあったそうです。そこで、県庁の担当車が現場を肌で感じ、そこに利用可能となり、いち早く受け入れ先の病院を探せるシステムを作りあげたんだそうです。そこにはタブレット端末が使われたとのこと。スマホではどうしても画面の小ささがあって使いにくい、パソコンはマウス操作やパソコンの置き場に困る。そこで、この中間となるタブレット端末が有効に使われることになったとか。さらに、救急隊員がタブレットの使い方に慣れてると「耳の不自由な人と筆談したり、日本語を話せない外国人との会話に翻訳アプリを使ったり、子供を動画であやしたりしているという。」そうです。良いですよね。そのため基本的にアプリの制限などは設けていなく「むしろ、救急車1台に1枚ずつ1500円のiTunesカードを配って、自由に使えるようにしている。そっか・・MDMってこういう使い方、利用の仕方もあったんですね~。頭・・モノは使いようだな・・と改めて感じました^^
MDMのiOS8対応は大丈夫か?
MDM比較 – MDM MoDeM

なるほどね~、このことが書かれたレビューを見た方もきっといるのではないでしょうか。MMDがアンケート調査した結果によると、SNSの利用目的として、LINEは「連絡手段」、Twitterは「情報収集」ということがわかったそうです。私の場合もLINEは連絡、でもTwitterはブログを覗いているような印象ですかね^^企業などのツイートは確かに情報を公開してより多くの人に広めてもらおうという目的なので、企業側からすれば情報収集というのは「やってて良かった」という結果だったのではないでしょうか。ちなみに、SNSにおいて最も多く利用しているサービスはLINEで61.1%、次にFacebook46.2%、Twitter35.9%、Google+19.6%、mixi16.5%という順番になったそうです。また、結構皆さんニュースアプリも利用しているんですね。61.9%の人が利用していると答え、その中で最も多かったのがYahoo!ニュースだったそうです。私はヤフーのトップ画面だけでニュースをチェックしています^^

これはアメリカの会社の調査によるものですが、世界規模で行われたもの。やはりアメリカの規模は違いますね^^約2億人の視聴習慣を匿名で調査したんだそうです。この調査報告によると、2014年1~3月までに動画を視聴した人の中で、スマホやタブレットを利用して視聴した人は全体の約1/5、21.5%ほどのなったそうです。スマホやタブレットの通信速度の速さ、安定感が良くなったこと、そしてスマホやタブレットなどの携帯端末が世界中で普及したことにより、このような結果になったようです。また、利用されているOSとしてはアップルのiOSが利用度が高かったとのこと。しかしながらAndroidの勢いが上がってきていることから、次、あるいはその次の調査では同じくらいの利用度になるかもしれませんね。この調査結果は、日本語版もあり、「名前やメールアドレスなどを登録すれば無料でダウンロードできる。」とのことです!
参考検索 apple mdm

徳島大学病院が、病院内の電子カルテ閲覧用のiPadにMDMを導入するそうですが、そのツールに「Trend Micro Mobile Security(TMMS)」を採用することにしたそうです。すでに徳島大学病院では昨年の5月からiPadを活用していて、TMMSで監視作業は行っていたとのこと。そして院内でも独自につくった委員会で管理方法のルール化や組織的な管理を行っているそうです。電子カルテには患者の重要な情報がたくさん書きこまれていますからね~。外部に漏れてはそれこそ大変です。iPadなんて誰かが持ち去ろうとすれば簡単に持っていくことができますからね。管理ツールはやはり必要不可欠なものとなるハズです。私が最近診てもらった小さな個人病院はまだ紙のカルテを使っていましたが^^かえってこのようなアナログな病院の方が安全面では高いのかもしれませんね^^

スマートフォン 新機種が次々と登場して、多くの人が使うようになりました。
どの家庭でも親がスマートフォンを使っていて、子供達もスマートフォンを見たり触ったりする機会が増えたと思います。
そんなスマートフォンですから、子供だってほしいと思うのは普通のことなのかもしれません。
セガトイズのスマホ型おもちゃ『ジュエルポッド』シリーズが、なんと累計100万台を超えたそうです。
このおもちゃは、女の子たちに人気の『ジュエルペット』シリーズのグッズで、見た目はスマートフォンにそっくり。
写真を撮影できたり、メールを送れたりと、おもちゃとは思えない高機能なんです。
スマートフォンがほしいと思っている子供達には、まさにその欲求を満たしてくれる魅力的なおもちゃというわけです。
まだ持っていない子供のいる家庭では、この『ジュエルポッド』をクリスマスプレゼントにねだられているかもしれませんね。

アイファイジャパンから、Wi-Fi対応のSDHCメモリーカードが登場したそうですね。
この『Eye-Fi Mobi 32GB』は、スマートフォンなどにデータを直接転送できるのが特徴です。
例えば、デジカメで撮影した写真を、スマートフォンに転送したり、クラウド上にアップしたりすることができるというわけです。
デジカメで撮影した写真をいちいちパソコンに取り込まなくても、ダイレクトにモバイル機器に移行できるのは、とても便利ですよね。
そういえば、私も、先日の旅行の写真を印刷してほしいと、旦那からデジカメのSDカードを預かっていたんだっけ。
パソコンに一度取り込まないとと思うと、どうしても億劫で…。
スマートフォン 新機種が増える中、『Eye-Fi Mobi 32GB』のような商品が増えれば、デジカメで撮った写真の整理がもっと楽になりそうですね。