Facebookがこれだけ浸透し、今では名刺や挨拶がわりのように使われるようになった。
流れてくる情報も、Twitterと連動するようにして、誰よりもいち早く、自分が新しい情報を流せたり、話題の商品やレストランへ行った報告をと、家族に話すよりも重要視されているような状態だ。
企業の入り込みも激化し、通販もイベントもFacebookが絡められていることが多くなった。
これだけの市場、後はどういう展開が待っているかと構えていたら、風邪薬などを大量摂取してしまうことへの警鐘として使われるというのだ。
確かに、ユーザーの数も年代も、丁度見て欲しいところと合っているようにも思う。
擬似体験としてリアルに想像できるようにしているので、薬の大量摂取が招く悲劇を知ってもらうのには良いツールになりそうで、是非効果を得られ、続く展開をこれからも望みたい。

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